懐かしのラムネや漬物の製造、こだわりの素材の紹介


by tobikiri-one

美味しさの蔵は、真っ蔵

小学生の時以来真っ暗の蔵を昨日は思い出しました。
悪さをして、よく入れられたものです。
シーンとした真っ暗な蔵
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は小学生にとっては、怖さを演出するには十分すぎたのです。
さらに、もっと悪さをしたら「蔵の穴に入れるぞ」とありもしない蔵の穴に恐れおののいておりました。
「蔵の穴」懐かしいです。
懐かしさのあまりに蔵の中で少し本当はあるのではないかと探したりしてみました。
少し探して「小学生時代」を思い出し、駄菓子屋、こま回し、銭湯、ラムネとゆっくりと思い出し、
元気に喝を入れたとき「明るい蔵へとなって行きました」
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これからも、トビキリを作るための蔵であって、「もっと楽しいトビキリを作っていこう」と
小学生の日記みたいに気持ちを持ち直しています。
「明るい蔵」と「暗い蔵」の表と裏のトビキリ。
ちなみに、画像の電球のコードの付け具は「陶器」製です。
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by tobikiri-one | 2008-02-16 12:21